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校章・校歌


生涯における「まなび」の場として根付き親しまれることを目指して

輪(リボン) 天に向かってたなびくリボンは、学園が無限の可能性を秘め、新しい付加価値を創造し、未来へ飛翔していこうとする意を表しています。
丸に二つ引両紋 引両紋の線は「竜」をあらわし武家に多く伝わる紋であり、文武両道という意を表します。
本学の「学術とスポーツの真剣味の殿堂たれ」という揺るがない建学の精神を持つ安達学園の力強さを表しています。
中央の鳥 中央に配置されているのは雷鳥です。雷鳥は日本の中心に位置する中央アルプスを象徴する鳥であると共に、岐阜県の鳥としても広く親しまれています。建学の精神に則り、日本の中央岐阜県にある安達学園から世界に向けて、教育を邁進し発展させることを祈念し中心に配置されています。
中央の花 雷鳥の口元にはれんげ(れんげ草)があります。
「手にとらで やはり野におけ れんげ草」とは飄水(ひょうすい 江戸時代の俳人)の句が基になっており、床に飾る花と、野に咲き可憐なれんげとは本質的に異なる美を持つ、人それぞれに相応しい境遇にあってこそ本来のよさを発揮できるという意です。華やかな花ではないが、厳しい環境の中であっても根を生やし花を咲かせるれんげの強くひたむきに生きる姿は、れんげにしかない美しさをもち、安達学園こうありきの象徴といえます。また岐阜県の花でもあります。
4つの校章 安達学園の4校は一体であるとの顕示です。
ADACHI GAKUEN
の字体
伝統の意を表した字体で描いています。

校章

画像:校章

校歌

画像:校歌

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